寒暖差によるフロントガラス凍結に備えて今こそ水玉ガラスコートがオススメ

製品情報

寒暖差によるフロントガラスの凍結防止にも水玉ガラスコートがオススメ

急に寒くなってきましたが、こうなってくるとフロントガラスが凍結してしまうことがありますよね。

フロントガラスが凍結してしまっても、急いでいる時はその状態で出発してしまうこともあると思います。でも、フロントガラスの凍結は視界が狭くなり危険も多いと思います。

そうした時、フロントガラスの凍結を防止するのにもオススメなのが水玉ガラスコートなのです。

 

水玉ガラスコート画像

水玉ガラスコート詳細ページへのリンク先となっております。ぜひ一度ご確認くださいませ。

 

「水玉ガラスコート」がフロントガラス凍結防止に役立つワケ!

水玉ガラスコートは特殊フッ素を用いた撥水性のガラスコーティングとなっております。

撥水性ですので、水分が弾くようになります。つまり、付着する水分量を減少させる効果があるのです。そもそものフロントガラスに付着する水分量を減少させることが凍結防止に繋がるという考え方です。

もちろん、付着を「0」にすることが難しいです。しかし、凍結したとしても氷は特殊フッ素のコーティングの上に付着していますので、下地が滑りやすいため氷を落としやすくなるのです。

 

水玉ガラスコートの施工手順にも秘密があります

水玉ガラスコートの施工手順は以下の通りとなっております。

1.ガラス面の清掃

2.油膜除去

3.特殊コート剤調合

4.コーティング

 

ガラス面の清掃と、油膜除去に秘密あり

フロントガラスが凍結する時、純粋に「水」であれが凍結温度は0℃になります。しかし、大気中の汚染物質や虫の死骸などを始めとした油膜が蓄積されていって、フロントガラスに残っている場合、0℃以上の温度でも凍結してしまう可能性があります。

つまり、油膜が付着したフロントガラスは凍結しやすいといえます。

水玉ガラスコートは施工時に、ガラス面の清掃と専用の溶剤をしようした油膜の除去を実施します。

これは、コーティングを施工する面の下地を整えて、綺麗にコーティングするのが目的であるのですが、凍結防止という観点からも大変有効になります。

 

施工直前のブレンドで新鮮な特殊フッ素をコーティングで綺麗にフロントガラスをコーティングします

水玉ガラスコートは、コーティングを施工する直前に溶剤をブレンドして塗布するコーティングを制作します。

ブレンドしたてのコーティング剤ですので、劣化することなく新鮮な状態で施工するので鮮度が違います。

 

水玉ガラスコート施工前後写真

水玉ガラスコート施工前後の写真です。

 

お問合せ

今回ご紹介の水玉ガラスコートは、日産プリンス奈良販売全店舗で施工を承っております。

いつもの、お近くの、日産プリンス奈良販売店舗スタッフにお問合せ下さい。

お引越し等でお近くの店舗がご不明な場合は、日産プリンス奈良販売支援部 飯倉(いいくら)までお問合せ下さい。

日産プリンス奈良販売支援部:0742-62-5151

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日産プリンス奈良販売株式会社